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June 22 第8話 日曜日w昨日とおとといサボってたので今日2話かくw
ってかL やっぱ小文字使いたいでゴメソm(_ _)m
女子のとこだけ使うでそこだけ。。。
日曜日
あくとの家はマンションだった
ぴーんぽん がちゃ
「ぁぁ 前川もう来たの 早いね」
「あぁ でもほんの5分じゃんw んじゃ おじゃましまーす」
「親いないからそんなこといわなくてぃぃよww」
(家に二人きりで親いない=Hができる)
ってうわーーー だめだそんなこと考える時点でww
「えっと顔がにやけてるのは気のせいですか?? 早くはいってよ 私の部屋は入って2個目のどあのとこ」
部屋にはいるまえかわw
「うはーーきれい、、、」
人形やぬいぐるみばっかですごかった・・・
「んじゃ早速教えて」
「そういえばあくとって」
「るぃでぃぃよw」
「えっとんじゃーるぃは数学いつもなんてんだい??」
「このまえのが58点」
「ぇぇ!! この前のは平均80だったような・・・・」
「ってかまずあくとの学力がしりたいなぁー」
「えっと一番最近のがこれだよ」
ほんとに数学は58点だった・・・・
国語 98 社会 99 数学 58 理科100 英語 100 合計455 番数 2番
平均 67 53 80 82 65 347
「ぇぇぇぇぇぇぇ?? 数学だけわるすぎじゃない?? ってほかのよすぎだよww」
「でもわたし今までで2番以外とったことなくて。。。くやしぃ」
(2番以外ないってとってもやばい)
そしてしばらく勉強してると
るぃ「あ 消しゴムなくなっちゃった そこの引き出しにあると思うからとってw」
「えっとここ??」
はるかが開けた引き出しはなんと 下着いれだったw
「ごめーーん」
「ちょっとふざけんとぃて」
ぴーーぽん
「誰か来たよ??」
「話し変えて まってて たぶんともだちだと思うから」
5分後。。。
「大久保君とゆかちゃん澤田 あっ みす 山内君が来たよww」
大久保 なおき ・・・クラスメイト
大久保「おっすww どうや~??」
こいつらが来たことによってさっき見てしまったものの話はなくなったが
気まずい空気であった
そして5人で勉強をした 第7話 メール時の行方さん ゴメソm(_ _)m ちょっと自分の学校のきゃらばっかでわからんとことあると思うんで。。。
あとLちょっとだけ小文字使うでゴメソm(_ _)m
早速その日の夜にメール送る。。
「やっほー 俺やって俺前川
ってか約束おもいだせんくてまじでゴメン
ってか今日のさわだうざかったねーww
んでどうする勉強の日?? 後どこでにする?? ってかいややったら べつにせんでいいよ」
5分後 「お!! めーるきたな」
「ぅんとー 一緒に勉強しょぅ 笑笑
一緒にぃれば昔のことぉもぃだしてくれるヵもしれんで
でも覚えてくれんヵったのはショック 。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ゥェーン
まぁ そのぅちおもぃだして
前川の好きなときでぃぃょ 笑笑
場所ははずかしぃけどうちのいえでぇぇよ♪♪
きたなぃヵもしれんけどゅるしてね汗汗」
もえMAX かわいらしいめーるだった それまで女子とはあまり仲良くなかったので
女子とのメールははじめてだった 結局その日は何通かメールをして
結局まい朝早くいって20分するのと日曜日にあくとの家に行くことになった
しかも今日は金曜日だからあさってあくとの家にいける・・・・うれしぃw
June 19 第6話 澤田(山内)ってヵ 山内とか河上とか渡辺とかand so on よんでおもろしかったとかいってこめんとせんやつうぜぇw
あらすじ 嫌われましたぁw はぃw
次の日の朝
あくと「きのぅはゴメンね 私感情的になりやすいからつい怒っちゃって。。。。。」
振り向く俺
しかしあくとが誤っていたのは小谷さんのほうだった
「ぁぁーお前嫌われたなww」
と前の席の男子
「うn ってか君の名前・・・・確か名前は・・・・・澤田??」
「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) ってちがーーーぅ 山内 宏晃 だよw」
「そうだったw 澤田てぃーちゃーの血を引き継ぐくらいどへんたいであだなやったなww
確か師弟の関係だっけ??」
「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) ってちがーーーぅ 澤田をこえたぞ俺はww 俺のほうがレベルがうえだ
やつが1レベルとすると 俺は2レベルだw」
(えらく近いなそれww こいつとの出会いは何かありそうだ)
「ってかあんた謝っといたほうがぃぃでしょう 約束とか忘れちゃったらしぃけど。。」
(そぅだな次の休み時間あたりに)
1時間目 数学
数学は山内の師匠の澤田だったw
「えと 今回3-3のくらすにはいった澤田です よろしく」
澤田は昔自分の担任だったのであつかい方はわかっていた
授業がてんてんとすぎてぃく
さわT「はぃこれ あくとさんといてくださぁい」
「えっと・・・・うーn ぁー わかりません」
さわ「わからんだとぉ?? ほんとか??」
「はぃ すみません」
「しょうがないなww 先生が補習してやるから日曜日に先生の家にきなさぃ ははははwwww」
「え そんな。。。」
さわ「わかったか?? そうしないと成績がしらんぞww こんな簡単なもんもわからんとは」
「そんなぁー いえしらないし」
さわ「私がむかえにいってやる 途中コンビニでコンドームでも買うかぁ?? がはははwwww」
がたん
「先生それセクハラですよ あくとさんも嫌がってるし 今日習ったばっかなんだからしょうがないんじゃ??」
さわ「うっせぃ 私はあの子のことを思ってるだけだ ならお前が一緒に勉強して
今度のテスト90点以上取れなかったら知らんぞ」
山内「ぃぃでしょぅ 僕が手取り足とりいろんなことを教えます」
はるか「お前は黙れ!!」
さわ「 それでぃぃなはるか」
はるか「わかりました」
そして今日の授業は終わった
あくと「さっきはありがとぅ んで一緒にいつ勉強する??」
「うんといつでもぃぃよ ってかきめるときのためにメアド教えて」
そしてメアドを交換した
結局けっかおらーいであったww
June 18 第5話 思い出の約束??あらすじ 夢のような席替えでるいととなりになれたはるかくんであった・・・・
次の日の朝
朝の会の前のすこし先生がいない時間
はるか「えっと おはよぅ はじめまして 俺は前川 悠翔 はるかって呼んでね♪♪」
るぃ「ぁぁ!! おはよぅ っていうかはじめましてじゃなくて久しぶりでしょうがww 私だよ あくと だよ??」
「え。。。えっとどっかであったっけ・・・??」
「覚えてないの??」
「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) ぜんぜんおぼえてないw」
「ほ。。。ほんとに??」
「ゴメソm(_ _)m どうでもぃぃこととか忘れる主義やでwww あはははw」
「あんたあの約束と私の存在がどうでもぃぃことってぃぃたいの!!最低。。」
(あう。。。。やばいな怒らせてる)
「ねぇーーーゆかちゃん 最低なんだけど。。。。」
そういって 小谷 優花、、、こたに ゆか のところにいった
(うはー これは状況的にまずい 頑張っておもぃだせ。。。わからん)
ゆか「はるか君はほんとに私たちのことわかんないの??」
「ぁぁ(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) ゴメソm(_ _)m」
((ってかこのこもなかなかカワィィなw)
「ふーんじゃぁ まぁぃぃや あ 先生きた」
今まで恋をしたことない俺がここまでカワィィこを見つけるのも。。。。神様のおかげww
でも状況はまずいなw
もりT[おい 朝のかいはじめるぞーーー]
そういってそのあとに俺はるぃとしゃべることができなかった
June 17 第4話 席替え「ちょっとだれだよあいつ なんかみょうに記憶に残ってるぞ。。。。おもいだせん」
俺はちょっとあせり気味に前の席のふせだにきく・・・・
「うん?? あぁ あいつかぁー たしかぁーテニス部で。。。。後はよぅしらん」」
(やくただずが)
「なんか言った?? ってかお前なんか顔赤いぞ?」
「ぁあw なんでやろ・・・」
自己紹介がひととおりおわった
もりT[んじゃ早速だけど席替えでもするかぁw]
ぉおさすが 先生さいこー 0721
いろいろみんないっていた
「やり方はくじできめます」
(くじ引きだとぉー これであくとさんと隣になる確率は18分の1・・・・)
もりT「じょしからきめてくださぁーい」
あくとがくじをひいた
あくと「6番でーすぅw」
((6番つまりとなりは7番を取らなきゃ・・・))
もりT「はい次だんしなぁー」
最初のやつが「げげw 17番やw」
そのまま7番はとられずにふせだの番に
「よっしゃこいよw えっと7番です」
。。。。。。。。。。。はぁ(`Д´メ)??
もうしょうがない。。。。
あきらめてくじを引く
「7番!!?? 先生どういうことですか??」
これはラッキーじゃんけんかもww
絶対かって隣に
「それはミスやなもう1度とれ」
じゃんけんといをうとした瞬間にこれだ
。。。。。神は俺が嫌いなのか・・・・・
「えっと13番です。。隣は げ!! しらないやつだ↓↓」← かなりテェンション↓
そして席替えが行われた
しばらくして
あくと「あぁ!!」
なんだうるさいな
あくと「先生今気づいたんですけど これ6じゃなくて9ですごめんなさい」
はるか(まってよ9って俺の隣じゃ・・・・・うひゃーーーい)
やっぱり神は僕を見捨てなかったwwww
そして隣にきたあくとさんwww June 15 第3話 天使えっと名前の許可とってあるぅよww
あと分かる人にはわかるけど真実のことが普通にはいってるでw
いうゆるノンフィクション??ってやつw あれどっちがうそじゃないほうやっけwwまぁいいやw
3組にみんなが戻る
森T 「今日から1年間お世話になる森嶋です 自己紹介でもしてもらいます
んじゃ出席番号からで。。。前川君お願いねw」
「先生前川は12番ですよ」
どっかの女が言った
「うん まぁーきにすんなw」
前川「えっと2年6組出身の前川です 趣味は0721.。。。うそです(しらけたな・・・\ (゜ロ\) (/ロ゜)/あたふた。。)
趣味は音楽鑑賞とゲームだと思います 好きな歌手はHYですw
去年一緒だった人があまりいないのでよろしくお願いしますw」
ぱちぱちぱち
はぁー緊張した しかも眠い 座席に戻ると俺は眠るたいせいに入っていた・。。まぁでももう1人位きくか
もりT「んじゃーつぎは 亜宮徒さんおねがい・・・・」
あくと・・?? だれじゃそれw
「はい」
「私の名前は 亜宮徒 流衣(あくとるい)です えっとテニス部で14歳ですw これからよろしくお願いします」
なんていうか 10時42分19秒俺の前に天使が現れた。。。 June 14 第2話 あんま関係ないお話名前だけ出してもらっても本人とはきゃらが普通に違います
確か俺は3年。。。。3組だったかな。。。
がらーん
教室に入る俺
ざわざわ ざわーーー
「お!! ハルカ おはよう お前も一緒なくらすかー」
「あぁ おはよーーうw 布施田もこのクラス??」
「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) 今年もよろしくなーー」
布施田 泰之・・・卓球部で先生をからかったりするのが好きなやんちゃ系の少年
「うーn まぁまぁいいくらすかなぁー。。。男子はけっこうぃぃし 女子は知らんw」
「ハルカってさほんとに女子のこと知らんなぁー」
「たしかに俺は30人くらいの名前しかいえんなw えっとおれのせきは ここか げげ!!! 一番前かよ。。。」
「しかも隣は宮川様だぞぉーww」 と正治 圭崇・・・サッカー部でパワフルなやつ
「宮川・・・?」
「合唱部のエースで4番きれいで巨乳の美人さんだよw」
そういって正治は逃げていった・・・・
「おーーいならべ」
元3組担任のあじよしが言った
みんな並んで体育館へ
担任がきまった
森嶋。。。。最悪だ 柔道顧問のこわい先生・・・・
そして教室に戻り自己紹介を始めた。。。。。
はいきょうはここまでw
第1話 前川 悠翔Lがさぁー恋ものがたりかけっていうでがんばってみる途中で人気投票してたかいのまた書くってことでww
「はぁー だりぃーなぁー」
俺は前川 悠翔 今年で中学3年生 2年生のときとのみんなと別れて
新しいくらすで学校生活が始まった
朝 MDでHYのNAOという曲を聞きながら登校
どうせまた去年みたいにぱっとしないクラスでおわるとおもってた
受験もめんどくさい
ふと歌に耳をかす
歌詞「諦めたくなっても あなたまたほら 優しくするでしょう
同じ気持ちじゃないなら こんな言葉やたいどなんていらなーい
だけど悔しいほどあなたが恋しい
あなたのそばにいたいどんな姿でも」
恋なんてくだらない諦めたいなら諦めたらぃぃ 片思いなんてさらにくだらない・・・・・・そう思っていた」」
でも今日この日の出来事で俺は・・・・・・
NAO ほしかったらいえw
June 10 第14章 みかん物語悠「この山結構つかれるなぁー ってかこっちの世界のみかんってなんだぁ??」
るい「黙れ!! そんな1+1=3みたいに簡単なこと聞くな 今は敵のことだけ考えてろ!!!!」
悠(やばい切れ方やな・・・・ってか計算違うだろww)
敵の本拠地前
悠「警備はいないけど危ないから・・・・っておい!!」
るいが玄関の近くまで言っていた
ばたーーん ←ドアの開く音
るぃ「たのもー みかんを返せ」
悠「ばかやろうw・・・・」 走って悠も中に入る
「真っ暗だ」
ぴかーーん
「まぶしぃ」
?「ふふふ 客かなんにちぶりだろう 用件はなんだ?」
るぃ「みかんを返せ!!」
?「お前はふふふそうか お前らが この戦争のそちらの切り札の人間だな」
るぃ「そうだー 早くみかん」
悠「おぃおぃ そんな簡単にいっても。。。」
?「ぃぃだろぅ しかしお前が俺に勝てたらの話だがな お前を倒せば一気に中佐までらんくアップだ いざ勝負」
June 09 第13章 みかん悠「やっと町に着いたぁー そういえば昔助けてくれた男はほっといてぃぃの??」
るぃ「あいつは信用できるかわからん。。。とりあえずきゃばくらでも行くか」
悠(え。。。きゃばくらっていったらおんなのことうはうはするところじゃ・・・)
「そんなとこいけないってw」
るい「いかねばしぬぞ」
悠(なんだこいつ れずか・・・)
歩くこと5分
るい「さぁついた はいるか」
がらん がらん ←戸が開く音
中は・・・女の子でいっぱ・・・い???
悠「ここって食材屋じゃないのか??}
るい「だからきゃばくらに行くといっただろう」
悠「・・・こっちの世界と光の世界は違うのか。。。期待したのに・・・・なに探してるんだ??」
るいが何かを探してる
るい「 ちょっとな ・・・・・おい亭主 みかんはどこにある??」←切れてる口調で言う
亭主「あんたは旅の人か?? この町にみかんはない 恐ろしい悪魔がみかんを献上しろと脅しているんだ
そうしないとやつの軍勢がきて女をさらっていき・・・・」
るい「みかんがないだと!!! なんてやつらだ・・」
悠「こいつ切れすぎじゃ・・・」
るい「おい亭主 どこにあるその 敵の基地は」
亭主「山の向こうですがいかん方が身のためですぜー それにみかんの1つや2つ誰も困ってな」
いうか言わないのうちにまた切れた・・・
るい「みかんがないのに黙ってろって??」
悠「わかったではやく行くぞ」
そうして るい と悠は悪魔退治に言った・・・・
June 04 第12章(1回間違えて11章ってかいつんたw キングベアーキングベアー「 にんげんがなぜここに」
悠「やっときたかぁー。。 俺と戦え 行くぞ斬岩剣」
キングベアー「待て!! くぅ」
かきーん
悠「なに 俺の攻撃が止められただと!! たしかにこれははごたえがあるやつだぜw」
かーん ぼしゅ きーん 剣と爪がたたきあう音
悠(つよいな・・しかしなんだこの違和感は・・)
キングベアー「ぐわーーー 光線だぁーー」
口から光線を出した
悠は身軽によけた。。。
悠(な。。なんだこの違和感は。。。何かを守りながら戦っているように感じるが。。。そうだ腹だもしかして。。。妊娠中??)
「お。。。お前もしかして妊娠中なのか??」
キングベアー「ふん!!! そうだよ だけどアンタには関係ないね」
悠「ゴメソm(_ _)m もう俺は戦わない はんでのあるやつに勝ってもうれしくない それにかわいそうだ」
キングベアー「しかしわしはおまえをころすぞ」
悠「 そしたら俺は全力で逃げてやるw しかもよく考えるとお前は戦いたくないのに俺から無理やり戦いだしたし
お前は戦いたくなかったぽいからもう戦わん」
キングベアー「あははははw るい合格だぜ こいつ」
るいが出てきた
るい「みごとだ 戦いの中でてきに注意をしながら戦うことができた。。。合格だ」
悠「そんなためにこいつを戦わせたのか??」
キングベアー「いいさ るいとは友達でな」
るい「まぁとにかくごうかくだ町に行くぞ」
悠「あ ぁあ わかったよ んじゃありがとぅなキングベアー」
そして町に向かったw June 01 第11章 2~7日目こうして俺は6日目までは1日目同様筋トレと獣をかって生きた。。。
7日目
朝 「ふぁーもう朝か ぁあ るい いたw ちゃんと生活できたぞw」
「そのようだな しかしお前が倒した獣はまだ弱いほうだ 最終試練だ ここで一番強い獣
キングベアーを倒してそのつめを持ってこい」
「わかったよー 筋トレはいいよなw」
「あぁ やつを倒すほうがずっと疲れるぞ」
悠「んでそいつはどこにいる?」
「後5分歩でここに来る♪ 頑張れよw」
るいはきえた・・・
5分後。。。
今日だるいでここまででw May 30 第10章 1日目修学旅行で更新めんドかったけどガンバw
悠「さぁーてまずなにをすればいいかな。。。食料だな 後。。。筋トレも一応するか
腹筋からだな 1.2.3.」
るい(ちゃんとやっているな)
木の陰で除いている
るい(この3週間でやつの筋肉 霊気はそこそこ上がった・・・しかし実戦経験をあげなければ)
悠「そういえばさぁー たくー(タクティクスを略してます) 最近しゃべらんね。。。。しかとかw
まぁいいやあと603回頑張るか 。。。そこにいるのは誰だ?」
獣「ぐわーーー」 狼人間みたいなのw
るい(あの霊圧からして。。。低級のまぞくだ やつならまぁ勝てるだろう)
悠「うをぉぉぉ」
獣「ぐしゃーーーあひゃひゃひゃ」
かきーーん ぶしゃ きん ばしゅ ばこーーん
悠「くそ そこそこ強い そして動きが早い」
獣「肉。。。。。肉 くわせろーーー」
悠「ならあの技を使うか たく 力を解放しろ 」
ぴかーーん 剣がすさまじい霊気に包まれる
るい(いつのまにあんなわざを)
獣が悠に飛んできた
悠「今だ!!! 斬岩剣(ざんがんけん 岩をも砕くすさまじい技)」
獣「ぐぅぅぅ」
ばた
悠「やったこれで夕食ゲットだ さぁ続きだ 497.。498」
るい(これはほんとに世界を救えるぞ)
えっと( )←心の中で1人で思ってることで「 」←がくちにしてることです
更新サボってゴメソm(_ _)m
May 20 第9章 特訓悠「ちょっと はぁはぁ るい まって はぁはぁー 早い 走るの」
るい「まだ本の5キロ程度だぞ!!!」
悠「5キロでもまだ20分もたってないって はやすぎる」
るい(筋肉や体力が足りんな。。。よし)
るい「町に行こうとしたが北にいって森に行くぞ」
悠「なんで あの助けてくれた人が まちにいけっていってたじゃん」
るい「罠かもしれないし あぶない 行くぞー」
悠「わかったよ ってか思ったけどるいって女なのに男っぽい言葉遣いだな」
るい「ε=(怒゜Д゜)ノノ (`Д´メ)あkvbfぢgヴぃわbヴぁ」
↑口では言えないくらい怒ってるw
そして結局二人はもう3キロほど走り森に着いた
るい「まずはお前を戦えるようにする 前もいったが 1ヶ月でおまえはだいぶ強くなる
だが霊圧のまえに筋肉と体力がたりん
1日腹筋1000回 背筋1000回 腕立て1000回 あと霊圧を上げるとれーにんぐ3時間
とほかにもいろいろと特訓するぞ」
悠「ぉおい・・・」
そして筋トレと体力づくりで3週間がすぎた
るい「3週間だがなかなか強くなったな 後の1週間は 1人でこの森で生きろ
今までの食料はここでとった しかしここの敵は強いぞ しぬなよ それじゃーー」
るいが超スピードで消えた
悠「まぁいいやまずは森に入ろう・・・」
May 18 第8章 思いつかん(題名を)えっと 悠の 元ねたがふせ・・・おっとw Lのいうみたいな完璧にきざなことはいわないので(前のコメントより)
あそこまでいきたくないので・・・・w そこまでかっこぃいことはぃいません
るい「ぃいなその剣 。。。村から火の手が!!!」
悠「ほんとだ早く行こう!!!」
(なんかこの流れ見たことあるような?)
るい「長老どうしたんですか?」
長老「あの力は誰もかてん 逃げろ 悠こっちにこい」
悠「はい・・・」
長老「ぃいか よくきけ 村をおそったやつはお前にかかわりのあるやつだ
この村をおそったのはお前と同じ・・・ひ・・ひか・・・うぐ げほげほ」
ばた
るい「ちょうろーーーう 。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ゥェーン」
(なんかこの前の話の最初のとこと同じ流れのような・・・)
るい「くそ まずは逃げるぞ」
てき「おっとそうはいかんぞ われらがいかさん」
悠「くそ てきか お前が長老を殺したのか?」
てき「ちがうがちがうともいいきれないかな 俺たちはあの方のぶかだ 残党狩りをしろといわれたからしているんだ」
るい「戦うか」
悠「おい俺まだ戦い方なんて・・・」
てき「うをぉおおーーー」
悠「ちょっとまってって やられるーーー」
かきーーん
謎の人「逃げるろこいつはまだおまえたちじゃかなわん 東の町にいけ 早く」
るい&悠「あ・・ありがとう」
たったったw 逃げていったw
人の死を乗り越えて僕らは生きていくby悠
May 17 第6・7章 遺跡・タクティクスいろいろと意見をもらいましたがLと話を約30分位して決定したのにします
これからもいろいろと意見よろw
ではどうぞw
るい「さぁついたぞ 早く中に入れ・・・」
悠「これで死ぬってことはないよね・・?w」
るい「お前しだいでどうにでもなるw とにかくいけ あと最初の声には驚かずきちんと答えろ」
悠は遺跡の中に入った
扉が3つあった
悠「さぁここからどうすればいいのかな・・」
突然声が聞こえた
謎の声「おぬしの名前と性別と好きなこをぃいなさい」
悠「え。。えっと前川 悠 男 好きな子は・・・ってなにきいてるんだよ∑(゚△゚」
謎の声「確認だ名前はえ。。。えっと前川悠で男ですきなこはなにいってるんだよだな」
悠「そうそう(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)。。。。 ぃや おい!!! まってよw」
謎の声「なかなかよいのりつっこみだな」
悠「∑(゚△゚えぇ!!!」
謎の声「ここでは性格などの心理チェックで霊圧をもとめる」
悠(るいのやつめこんなの死なないじゃないか・・・)
謎の声「今ののりつっこみからして右の扉に進め」
そして悠は心理テストを受けていった
謎の声「さぁつぎで最後だ お前は霊気でなにをするつもりだ?」
悠「そ。。それはこの世界を救うため?」
謎の声「ほんとだな!!! その言葉を信じるぞ なら一番手前の扉を進め」
がちゃ ぎぃ^----扉を開けた入った
壁には大きく
力
とかかれていてその前には剣があった
謎の声「その剣に誓いを立てろ この世界が平和になるまでこの剣とともに戦い続けると・・・
そしてその思いがまことならその剣が抜けるはずだ
抜けたら前の扉からでろ」
悠「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) わかった
この世界が平和になるまでこの剣とともに戦い続ける ぬをぉぉぉおおおお」
びき・・・びきびき がしゃーーん
悠「抜けた・・・軽くて振りやすいな・・」
扉から出た
第7章
るい「どうだった・・・?」
悠「力だってさ そしてこんな剣ももらった」
るい「そ・・・その剣はもしかして!!! これは運命なのか・・・偶然なのか」
悠「なんだよこのけんは?」
るい「その剣は666年前にお前のことを予言した人が使っていて今は伝説とまで呼ばれ
伝説の10武器(いろいろな武器の中で世界で10番以内にはいるもの)
の1つにまでなった名剣だ そこにくぼみがあるだろう
そこにはテンジュエリー(世界に10個だけあって10武器の力を強くするもの)
をはめることができるそれによりそのちからは何倍にもなる
まず最初の目的が見つかったな その剣にあうジュエリーを探すぞ」
謎の声「こんちはーw たまにしゃべれるでいうぞ 俺の名はタクティクス 」
悠「け・・・剣がしゃべったー しかも遺跡の人の声」
タクティクス「俺ほどの実力者は遺跡や剣に意識を入れることができるんだw
10武器のうち9個は昔のやつらの意識がある武器だ そろそろ話せれんくなるぅうぅう」
悠「まぁとにかくよろしくなぁー さぁってどうするのるい?」
るい「まずは村に戻り 村長にほうこくだ」
これからおこることはわからないけど前を向いて生きていこう by悠
これから名言書いてく(自分で考えて
May 16 第5章 力・心・知・技May 15 第3.4章 化け物・勇者最近更新してなかったので2話一挙連続放送です♪
最近眠いw
悠「はぁー るいだっけなぁー・・・? なんだったんだろう・・・」
内田「おい!! 前川 ここよみなさい」
悠「えーーっと ルロイ修道士は親指を・・・・」
こうして何も変わらず3日がすぎた
悠「はぁー部活も疲れたし 早く帰ろうw 早く行こう笹尾」
笹尾=笹尾 克紀 バドミントン部のサブエースかな?という存在の人 3-7です
笹尾「うん わかったよw」
いつもどうりかえっていると・・・
どかーーん!!!!
悠「なんだ今のおとは?」
笹尾「音・・?俺には聞こえなかったけど・・・・?」
悠「今の音が聞こえない?? すごかったぞ・・・・ぁあ!!! な・・・なんだあのばけもんは? 笹尾逃げるぞ!!!」
笹尾「なにいってるんだ?」
悠「るいがいってたのはこいつか? なら俺が狙いだな逃げよう 笹尾ゴメン帰ってさきに」
そしてにげた・・・ ばけもん「ぐわーーー!!!」
ばけもんがへんてこな光線を口から出した
悠「うわぁあぁあああぁぁーーーー」
るい「やはりきたか!!! この程度の技くらわぬ 死ねーーー」
ぐしゃ
ばけもの「ぐぎゃ^^------」
それはあまりにもとつぜんの出来事で僕はまだなにがあったかわかりませんでした・・・・
3章完
4章
るい「だからきつけろといったのに ばかなやつだな せっかくの性能を殺すとこだったぞ 」
悠「はぁーはぁー だっていきなりあいつとか言われてもわからないし ってかまずお前が誰だよ?」
るい「落ち着くまでまってやろう 息が上がりすぎだ」
数分後
るい「おしえてやる 私はこの前いった国の代表だ
この世には影の世界と光の世界がある 光の世界がこの地球だ
そして影の世界が魔界と呼ばれるまぞくと人間がいる世界だ そして影の世界では」
悠「ちょちょっとまってくれ そのおとぎばなしみたいなのを信じろと?」
るい「ならさっきのはどうするんだ おまえもみただろう・・・・
下らぬことで話を止めるな そして影の世界で まぞくと人間が1000年戦いつずけテイル
そして今から666年前の予言に 1000年目のたたかいの日に必ず光の世界に
霊圧を10を越すものが出るという予言が それがおまえだ」
悠「10ってかずはすごいのか?? あんまり大きい数じゃないけど」
るい「お前の年齢で10は高い 今からお前は成長期だ!!! 鍛え方しだいで来月には100倍以上に増えるぞ」
悠「それでおれになにをしろと・・・・?」
るい「まずはついてこいわたしに 戦争を終わらすために」
悠「だって俺には学校もあるし 戦いなんていやだ」
るい「これは強制だ 」
どす ばた (悠 気絶)
そこからの記憶はあまりない
おきたらどこかの村にいた
May 08 第2章 あの子そのこ「みえるのかって!!!」
悠「あ。。あたりまえだろ!!! そこにそうしているんだから!!!」
店員「あのさっきから1人でなにを叫んでいるんですか?」
悠「1人? そこに人がいるじゃないか!」
店員「あの大丈夫ですか?」
そのこ「むだだ とりあえずここをでるぞ」
悠「んぁあ?わかったよ
すみませんやっぱり僕の勘違いでしたw ご迷惑かけました」
店員「はぁーそれなら・・・」
外に出た
悠「お前誰だ!!!」
そのこ「私は るい ・・・・」
悠「るい・・・外人か? 何でお前を見えるやつと見えないやつがいるんだ?」
るい「りっぱなでゅーむす人だ!!! それは霊圧の数値が10を超えたからだ」
悠「霊圧 うははははははw がきじゃんw ありえないw
しかもデューむすってどこだしw 俺社会は99点取ったこともあるんだぜww」
るい「切れるぞ!!! お前は選ばれたのだ」
悠「だってw ( ´艸`)」
るい「もうぃいしらん 今週中に必ずお前の前にあいつが来る!! それだけはいっといてやる!!」
悠「あいつ・・・また消えた..」
るいはまたきえていた
悠「・・・まぁたぶん勘違いだなw しかしうけたなw」
May 07 第1章 始まりいつもなんかの歌手の歌が入ってます当ててくださいw
わかったらメッセでいってねw
AM11:00 起床
主人公「ふぁー よく寝た きのは~~・・・・・6時に寝たっけなぁーw
まぁいいか 飯でも食いにいくかぁー」
階段を下りていく
主人公「お母さん おはよう めしなに?」
母「アンタ今何時だと思ってるの!! もう朝ごはんはかたずけたよ」
主人公「ぇえ!!! まじぃー? ・・・・まぁぃいや ってかきょう友達と遊ぶ約束してた!!」
みじたくを済まして家をでた
かれこれ10分はちゃりんこをこいだ
主人公「ぉおーい!!! ゴメソm(_ _)m 遅くなってー」
友達「おい悠!!早くしろよ映画が始まるだろ!!」
自己紹介が遅れたが俺の名は悠だ
そしていつものようにただ映画を見てまくどにいったりして駅前で遊んだ
そうこの日ここまではいつもどうりだった
ここまでは!!!
帰り道
歩道に空を見つめる女子を見て悠がいった 悠「ん? あんなこいたっけなぁー 同年代ぽいけど・・・?」
友達「\ (゜ロ\)エェドコドコ? (/ロ゜)/ そんなこみえないけど?」
悠「あそこだよ あそこ」
しかし悠が目をつぶって目を空けた瞬間そのこはいなくなっていた
悠「ん?いない・・・? 見間違いかな 字幕で目が疲れたしな 」 友達「そうだよだって俺には見えなかったもん:」
しばらくしてから
友達「ばいばい 悠」
悠「ばいび~~w」(マルKでもよっていくか)
友達と分かれてからコンビニに行くために俺は自転車をこいだ
またあの子がいたが今度もまた消えた
悠「あのこは誰だろう? きになる」
まるKにはいった
さっきのあの子がいた
しかしそれはおかしぃ コンビにまでの道は1つ そして自転車を乗っていたのと歩くのではどう考えても自転車が早い
不審に思った悠はそのこに話しかけた
悠「あのを すみません あなたいつからここにいますか?」
そのこ「えぇ!! 私が見えるのか?」
この質問の意味が俺にはまだわからなかった
そして
この会話が俺の運命を変えるとは・・・
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