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September 03 シークレットバトン&ブログ復活うぃーっす おひさw シークレットバトンやります
○閲覧者には質問内容を見せない。(答えだけ見せる) ○気になる人はコメントすれば秘密で内容を教えてもらえる。 ○ただし内容を聞いた人は、絶対にそのバトンを拾わなければならない。
Q1たヵのり Q2たヵのり こぃつむっちゃヵゎぃぃしw Q3L Q4はざま 何ヵ凄いのつくりそう Q5ひらた 悲しいことがあったでの。。。。。頑張れ Q6ヵつた Q7のーこめんと Q8たかのり Q9芳(よし) すきそぅw Q10くまゅりさn Q11山内 Q12まゃ Q13L Q14ヵ⊃た もぅすでにそうヵもねw Q15まゃ Q16 ゃゅょw Q17L Q18内山?? Q19くそすぴ Q20けいすけ Q21まゃ Q22谷嶋 あたまぃぃヵら Q23みつた
Q24なむら
Q25いない
Q26きのこ
Q27ゃゅょ
Q28こぶへぃ
Q29くそすぴ
Q30けんご(みなみ)
Q31ヵつた
Q32ゃゅょ
Q33のだちん
Q34のだちn
Q35ひらた
Q36ぁまゃ
Q37おの
Q38ヶぃすヶ
Q39なむら
Q40きのこ ってヵもぅきえればぃぃし
Q41中林
Q42L
Q43のーこめんと
Q44まゃ あれは病気ナくらいに・・・・
Q45中林
Q46尾野
Q47くまゅりさn
Q48ぅちぁぃ
Q49女の子だったら誰でもぃぃ。。。
Q50くまゅりさn
Q51ゃゅょ
Q52はざま
Q53のーこめんと
Q54はざま
Q55たヵのり
Q56石塚
Q57内山
Q58尾野
Q59くまゅりさn
Q60けんたん
Q61たヵのり
Q62佐々木
Q63石塚
Q64けんたn
Q65ヶぃすヶw
Q66きのこ
Q67L
Q68ひらた
Q69かしぱn
Q70ノーコメント
Q71ノーコメント
Q72はざま
Q73xたヵのり
Q74これを読んでくれてる人なら誰でも July 24 第14話 wてすとwえっとあのマンタは偽者ですw 皆さん偽名はやめましょうw
あと最近更新してなくて自分でも昔の読まなきゃわからないくらいになってますねw
後えっと現実ではもう特に気にしなくてぃぃです
後マンタのコメントみたいなことは絶対に書くなよ!!
次の日のテストの時間
もりT「いまからテストをします出席順にならびかえろ」
がやがや
はるか「あくと頑張ってね!! 自分を信じて限界に挑戦してあきらめないでね
努力は人を裏切らないよ絶対に!! あの血のにじむような特訓を思い出してw」
あくと「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) がんばるねw」
席がかわった
大久保とあくとは隣だった
楽しそうに話してる。。。憎い
「は!! もうちょっとで人を殺すとこだったw」
もりT「えっとじゃーわけえるでしずかにしろ」
みんなはだまった
てすとがわけられた
第1問 1000までの素数を全部答えろ (配点89点)
う なんだこれは!! 左の場所が全部解答欄だった
第2問 展開又は因数分解をしなさいどちらかは自分で考えてください (配点0,1点)
(1) (x+4)(x+6)
(2) (x+1473)(x+234546)
。
。
。
(10)(x+1)(x-1)
第3問 正三角形ABCがあってABじょうにてんVとって・・・・・・・(配点10点)
^▽^ ふざけすぎですw
がらがらー 先生が入ってきた
澤田(本物)「えっとー 何か質問はありますか??」
みんなが手を上げた
「えーっとないようなんでぃぃますが 訂正箇所がいくつかあります
いくつかというか10個ありますw
えっとまず最初にてんVを点Pにしてください
あと。。。。第3問について9箇所訂正があった
最後にだい3問は範囲外なので消して1番の配点を99点にしてくださいw
後5分しかないで頑張れよdd」
ε=(怒゜Д゜)ノノ 訂正しといてなくすのかよ3番。。。
そしてテストは終わった
はるか「あくとどうやった~?? むずかったの ってヵありえんし」
もりT「はいしゃべらずにとっと帰れ さようなら」
今日は職員会議で部活がないので帰った。。。。 July 22 第13話 勝負の行方更新遅れてゴメソm(_ _)m
俺のはばかぁやってかいていきます Lなどの物語とは違う感じで書くんでよろw
ってヵLとかのは俺がかけないほど内容がこいねww
ぴーーぽん がちゃ
るぃ「あ!! 前川君早かったのね」
はるか「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) じつは15分前からまってるんだww」」
るぃ「そうなんだ。。。ってカなんかにやけてない??」
はるか「別に、、、、、普通だよw ってか中入れてよ足痛いんでw」
1時間ぐらい前かなw?
ハルか「うぉぉーーー」
((勝てばるぃと2人きり2人きりだーーー
大久保「くそぉーーーまけねぇぜw」
2人の速さはやばかった
あと100メートル
はるか&大久保「まけねぇーー」
大久保10メートルほどリード
残り大久保30メートル。。。はるか35メートル。。。
おおくぼ「 おれのかちだなー」
ハルカ「最後の力を」」
残り0メートル。。。。。、、、、、、大久保 残り1メートル。。。はるか
大久保「はぁーはぁー やったーww 勝ったぜぇーーw うっしゃあーーー」
ハルカ「くそー はぁはぁはぁー・・・・」
((これで2人きりの夢の世界はいけないか・・・・・かなしぃぜ
言わなきゃいけないのか、、、、、、))
大久保「早くいえよw はぁー。。」」
先生「よくやった大久保・・・・・とぃぃたいところだが なんだお前の靴は!!
なんで体操ズックじゃない!! 通学靴で来るなといっているだろうが!!」
大久保「え、、デモ先生 これはスポーツしゅーづであってべつにぃぃのでは。。。」」
先生「だから公平な試合じゃない・・・・・よって今回の試合は引き分けだ」
ハルカ「えぇーー!! ってことは どっちも言わなくてぃぃんじゃ??w」
大久保「えぇーーーー くそーーしょうがないな」
そして今にいたるww
はるか「きょうはつかれたよ」
がちゃ 中に入る
澤田「よっすw!!」
ハルカ 「∑(゚△゚ なんでおまえがw」
るぃ「え!! 山内くんとゆかがくるって言ったじゃんw」
はるか「え!! 大久保と小谷じゃなかったの??」」
るぃ「あはw 耳悪いねw 大久保君なんてよんでないよww」
なぜかなんてのとこに力がこめられてたw
そういってるうちに小谷がきた
澤田「はやくからだのこと。。。間違えたw 数学勉強しようw」
そしてそのまま勉強して帰ったw
July 06 第12話 ゴメソm(_ _)m最近自分の現実の恋に手がいっぱいで更新遅れましたゴメソm(_ _)m
また読んでください
先生「今日は奥村コース行きます」
奥村コース。。。町田さんのために説明・・・、、僕らの学校のマラソンコースみたいな場所のことです。
生徒「はぁーーーい」
((今日も奥村か。。。疲れるな。。。。確か前の記録が。。。3週で18分ちょっとだったかな・・・))
大久保「今日の奥村で競争だからな」
はるか「わかったよ。。。」
外に出て奥村コースに行く
先生「よーーーい どん」
体力100/100 32人中26位 1本道
全力で走る
少し抑えて走る
ゆっくり走る
(( ......ここは全力だな))
5分後
体力 79/100 32人中14位 2週目の近く
((、、、、、ここは少し抑えて走るか))
さらに10分後 奥村病院近く
はるか「はぁはぁー あ!! 大久保 今日の夜お前何時ごろにいくの??」
大久保「はぁー な。。なにいってるんだよ 夜とか。。。。この勝負でまけたら明日1日話さないことナ
今俺とお前は1位と2位の争いだからなww」
はるか「え。。。?? 聞いてないのか。。。?? ならぃぃや」
((もしかしてあくとさんと2人きりで勉強会なのか??))
大久保「おい何のことだよ?? いえって」」」
「この勝負に勝ったら教えてやるよw」
「いいだろぅw 俺もこの勝負に負けたらぃぃことをおしえてやるw」
はるか「んじゃいくかw」
2人とも「ぅをぉぉぉぉーーーー」
その速さはすさまじかった
はいひさしぶりであんまかかんくて内容もしょぼくてゴメソm(_ _)m
きょうはもう疲れたで
あと最後どっち勝つべきだ・・?? June 26 第11話 テスト前日ブログでたいひといませんか?? いないか。。。。
一応くらす分くらいは出したいな。。。。
もりT「明日はもちろんみんなしってのとおり数学の単元テストです」
くらすのがげうすいやつ1 「ぇー きいてねーw」
くらすのかげうすいやつ2「はつ耳だー」
かげうすいの3「しねもりしま・」
はるか(((明日テストとか聞いてねぇーーーーw)
もりT「まぁしかたないなw 今回のことは先生が1%悪いかもしれん。。。
しかし先生は信じてるでお前らのこと・・・・・」」
かげうすいの3「なにが1%じゃお前の120%悪いんじゃしね!!」
もりT「それじゃみさなさんさようなら あとそこのお前 そろそろ黙らんとロープで縛って琵琶湖に沈めるぞε=(怒゜Д゜)ノノ」
↑とにかくにこやかに言ったw(^▽^)w
はるか「のう あくと明日テストやけど大丈夫??」
あくと「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) 大丈夫だよ。。。。。えっと今日夜親いないけど私の家きて勉強できるかな???」」
はるか(夜+2人きり=H)
うわぁーーーー\ (゜ロ\)(/ロ゜)/ 最低な考えだw
あくと「大丈夫??顔赤いけど あぁーもしかしてHなこと考えてたでしょうw 大丈夫ゆかちゃんとか大久保くんとか呼ぶから」
「そ、、そうなんだ。。。。やっぱ2人きりじゃないか」
「え!! なんか言った??」
「なんでもないよ。。。。なら8時ごろにいくね」
そして部活に向かった。。。 June 25 第10話 今日はほんとに短めにwやっと10話いったーーーーw
ここまでこれたのも皆さんのおかげです どもですw
えっとこれから3人か5人くらいの男子と女子の恋愛を書いていくんで
主人公が前川じゃないときもありますw よろしくw
あらすじ・・・・宣戦布告をされて大変なことになってるはるかたちだった。。。
次の日の朝
はるか「あーぁ めんどいな ってか大久保としゃべりづらいな・・・・・」
るい「大久保くんがどうしたって??」
「なんでもないよ」
(君のことで争奪戦をするなんていえないよ)
「そうなの?? ならもっと元気出してよw あとここの問題の答え教えて♪♪」
「うんw テェンション↑↑でいくねw えっとそこは まずyに6を代入して」」
(こういう元気付けてくれる人っていいよな~ さらにほれちゃったw)
大久保「おはよう」
(あ!!大久保がきた)
「おはようはるか。 」
(いつもと何の代わりもなかった 大久保はなにを考えて俺と普通に話すのかわからない
でもそうやって気をゆるめたときにあくとをとられる・・・・)
なんて考えたある朝のことであった。。。
今時間ないんで適当に終わらせますゴメソm(_ _)mw June 23 第9話 宣戦布告なんかみんなへんな期待を持っているようですが
Hシーンとかはたぶんありませんw
「んじゃーばいばい」
あくと「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) 今日はほんとにありがとぅw」
「今日は疲れたなー」
勉強会も終わり大久保と家が近いので一緒に帰っていた
「そいえば はるかって 2人きりでなんかした?? あっち怒ってね~??」
((そういえばあの引き出しの中に.......下着。。。以外になんかがあったな どっちかというとそっちをみて怒ってたような))
でもほんとのことは言えない
「ぁぁー なんでもねーよ ってかなんでお前が来たの??」
「俺はその。。。。いうぞw 俺あくとのことすきなんやってwww」
((。。。。。ライバル発見。。。。。。))
「そ。。そうなんかw 俺も応援してやるでww」
「やっぱその顔。。そうなんか・・・なら・・」
「え!!なにが??」
「うそいうなや 俺かんがいいでわかるぞ お前があくとさんすきなこと。。
お前のさっきの顔はあきらかに応援する顔じゃない
ってかおれらちょうどバド部で今15勝15敗やでな
これから1ヶ月の間 あくとさんと部内一をかけて争うぞ」
「、、、、でもそんなきゅうに」
はるかが大久保の顔を見ると真剣なまなざしだった
はるか「わかった 男としてその勝負受けてたつ 」
そして激しい争奪戦が幕を開けた June 22 第8話 日曜日w昨日とおとといサボってたので今日2話かくw
ってかL やっぱ小文字使いたいでゴメソm(_ _)m
女子のとこだけ使うでそこだけ。。。
日曜日
あくとの家はマンションだった
ぴーんぽん がちゃ
「ぁぁ 前川もう来たの 早いね」
「あぁ でもほんの5分じゃんw んじゃ おじゃましまーす」
「親いないからそんなこといわなくてぃぃよww」
(家に二人きりで親いない=Hができる)
ってうわーーー だめだそんなこと考える時点でww
「えっと顔がにやけてるのは気のせいですか?? 早くはいってよ 私の部屋は入って2個目のどあのとこ」
部屋にはいるまえかわw
「うはーーきれい、、、」
人形やぬいぐるみばっかですごかった・・・
「んじゃ早速教えて」
「そういえばあくとって」
「るぃでぃぃよw」
「えっとんじゃーるぃは数学いつもなんてんだい??」
「このまえのが58点」
「ぇぇ!! この前のは平均80だったような・・・・」
「ってかまずあくとの学力がしりたいなぁー」
「えっと一番最近のがこれだよ」
ほんとに数学は58点だった・・・・
国語 98 社会 99 数学 58 理科100 英語 100 合計455 番数 2番
平均 67 53 80 82 65 347
「ぇぇぇぇぇぇぇ?? 数学だけわるすぎじゃない?? ってほかのよすぎだよww」
「でもわたし今までで2番以外とったことなくて。。。くやしぃ」
(2番以外ないってとってもやばい)
そしてしばらく勉強してると
るぃ「あ 消しゴムなくなっちゃった そこの引き出しにあると思うからとってw」
「えっとここ??」
はるかが開けた引き出しはなんと 下着いれだったw
「ごめーーん」
「ちょっとふざけんとぃて」
ぴーーぽん
「誰か来たよ??」
「話し変えて まってて たぶんともだちだと思うから」
5分後。。。
「大久保君とゆかちゃん澤田 あっ みす 山内君が来たよww」
大久保 なおき ・・・クラスメイト
大久保「おっすww どうや~??」
こいつらが来たことによってさっき見てしまったものの話はなくなったが
気まずい空気であった
そして5人で勉強をした 第7話 メール時の行方さん ゴメソm(_ _)m ちょっと自分の学校のきゃらばっかでわからんとことあると思うんで。。。
あとLちょっとだけ小文字使うでゴメソm(_ _)m
早速その日の夜にメール送る。。
「やっほー 俺やって俺前川
ってか約束おもいだせんくてまじでゴメン
ってか今日のさわだうざかったねーww
んでどうする勉強の日?? 後どこでにする?? ってかいややったら べつにせんでいいよ」
5分後 「お!! めーるきたな」
「ぅんとー 一緒に勉強しょぅ 笑笑
一緒にぃれば昔のことぉもぃだしてくれるヵもしれんで
でも覚えてくれんヵったのはショック 。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ゥェーン
まぁ そのぅちおもぃだして
前川の好きなときでぃぃょ 笑笑
場所ははずかしぃけどうちのいえでぇぇよ♪♪
きたなぃヵもしれんけどゅるしてね汗汗」
もえMAX かわいらしいめーるだった それまで女子とはあまり仲良くなかったので
女子とのメールははじめてだった 結局その日は何通かメールをして
結局まい朝早くいって20分するのと日曜日にあくとの家に行くことになった
しかも今日は金曜日だからあさってあくとの家にいける・・・・うれしぃw
June 19 第6話 澤田(山内)ってヵ 山内とか河上とか渡辺とかand so on よんでおもろしかったとかいってこめんとせんやつうぜぇw
あらすじ 嫌われましたぁw はぃw
次の日の朝
あくと「きのぅはゴメンね 私感情的になりやすいからつい怒っちゃって。。。。。」
振り向く俺
しかしあくとが誤っていたのは小谷さんのほうだった
「ぁぁーお前嫌われたなww」
と前の席の男子
「うn ってか君の名前・・・・確か名前は・・・・・澤田??」
「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) ってちがーーーぅ 山内 宏晃 だよw」
「そうだったw 澤田てぃーちゃーの血を引き継ぐくらいどへんたいであだなやったなww
確か師弟の関係だっけ??」
「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) ってちがーーーぅ 澤田をこえたぞ俺はww 俺のほうがレベルがうえだ
やつが1レベルとすると 俺は2レベルだw」
(えらく近いなそれww こいつとの出会いは何かありそうだ)
「ってかあんた謝っといたほうがぃぃでしょう 約束とか忘れちゃったらしぃけど。。」
(そぅだな次の休み時間あたりに)
1時間目 数学
数学は山内の師匠の澤田だったw
「えと 今回3-3のくらすにはいった澤田です よろしく」
澤田は昔自分の担任だったのであつかい方はわかっていた
授業がてんてんとすぎてぃく
さわT「はぃこれ あくとさんといてくださぁい」
「えっと・・・・うーn ぁー わかりません」
さわ「わからんだとぉ?? ほんとか??」
「はぃ すみません」
「しょうがないなww 先生が補習してやるから日曜日に先生の家にきなさぃ ははははwwww」
「え そんな。。。」
さわ「わかったか?? そうしないと成績がしらんぞww こんな簡単なもんもわからんとは」
「そんなぁー いえしらないし」
さわ「私がむかえにいってやる 途中コンビニでコンドームでも買うかぁ?? がはははwwww」
がたん
「先生それセクハラですよ あくとさんも嫌がってるし 今日習ったばっかなんだからしょうがないんじゃ??」
さわ「うっせぃ 私はあの子のことを思ってるだけだ ならお前が一緒に勉強して
今度のテスト90点以上取れなかったら知らんぞ」
山内「ぃぃでしょぅ 僕が手取り足とりいろんなことを教えます」
はるか「お前は黙れ!!」
さわ「 それでぃぃなはるか」
はるか「わかりました」
そして今日の授業は終わった
あくと「さっきはありがとぅ んで一緒にいつ勉強する??」
「うんといつでもぃぃよ ってかきめるときのためにメアド教えて」
そしてメアドを交換した
結局けっかおらーいであったww
June 18 第5話 思い出の約束??あらすじ 夢のような席替えでるいととなりになれたはるかくんであった・・・・
次の日の朝
朝の会の前のすこし先生がいない時間
はるか「えっと おはよぅ はじめまして 俺は前川 悠翔 はるかって呼んでね♪♪」
るぃ「ぁぁ!! おはよぅ っていうかはじめましてじゃなくて久しぶりでしょうがww 私だよ あくと だよ??」
「え。。。えっとどっかであったっけ・・・??」
「覚えてないの??」
「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) ぜんぜんおぼえてないw」
「ほ。。。ほんとに??」
「ゴメソm(_ _)m どうでもぃぃこととか忘れる主義やでwww あはははw」
「あんたあの約束と私の存在がどうでもぃぃことってぃぃたいの!!最低。。」
(あう。。。。やばいな怒らせてる)
「ねぇーーーゆかちゃん 最低なんだけど。。。。」
そういって 小谷 優花、、、こたに ゆか のところにいった
(うはー これは状況的にまずい 頑張っておもぃだせ。。。わからん)
ゆか「はるか君はほんとに私たちのことわかんないの??」
「ぁぁ(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) ゴメソm(_ _)m」
((ってかこのこもなかなかカワィィなw)
「ふーんじゃぁ まぁぃぃや あ 先生きた」
今まで恋をしたことない俺がここまでカワィィこを見つけるのも。。。。神様のおかげww
でも状況はまずいなw
もりT[おい 朝のかいはじめるぞーーー]
そういってそのあとに俺はるぃとしゃべることができなかった
June 17 第4話 席替え「ちょっとだれだよあいつ なんかみょうに記憶に残ってるぞ。。。。おもいだせん」
俺はちょっとあせり気味に前の席のふせだにきく・・・・
「うん?? あぁ あいつかぁー たしかぁーテニス部で。。。。後はよぅしらん」」
(やくただずが)
「なんか言った?? ってかお前なんか顔赤いぞ?」
「ぁあw なんでやろ・・・」
自己紹介がひととおりおわった
もりT[んじゃ早速だけど席替えでもするかぁw]
ぉおさすが 先生さいこー 0721
いろいろみんないっていた
「やり方はくじできめます」
(くじ引きだとぉー これであくとさんと隣になる確率は18分の1・・・・)
もりT「じょしからきめてくださぁーい」
あくとがくじをひいた
あくと「6番でーすぅw」
((6番つまりとなりは7番を取らなきゃ・・・))
もりT「はい次だんしなぁー」
最初のやつが「げげw 17番やw」
そのまま7番はとられずにふせだの番に
「よっしゃこいよw えっと7番です」
。。。。。。。。。。。はぁ(`Д´メ)??
もうしょうがない。。。。
あきらめてくじを引く
「7番!!?? 先生どういうことですか??」
これはラッキーじゃんけんかもww
絶対かって隣に
「それはミスやなもう1度とれ」
じゃんけんといをうとした瞬間にこれだ
。。。。。神は俺が嫌いなのか・・・・・
「えっと13番です。。隣は げ!! しらないやつだ↓↓」← かなりテェンション↓
そして席替えが行われた
しばらくして
あくと「あぁ!!」
なんだうるさいな
あくと「先生今気づいたんですけど これ6じゃなくて9ですごめんなさい」
はるか(まってよ9って俺の隣じゃ・・・・・うひゃーーーい)
やっぱり神は僕を見捨てなかったwwww
そして隣にきたあくとさんwww June 15 第3話 天使えっと名前の許可とってあるぅよww
あと分かる人にはわかるけど真実のことが普通にはいってるでw
いうゆるノンフィクション??ってやつw あれどっちがうそじゃないほうやっけwwまぁいいやw
3組にみんなが戻る
森T 「今日から1年間お世話になる森嶋です 自己紹介でもしてもらいます
んじゃ出席番号からで。。。前川君お願いねw」
「先生前川は12番ですよ」
どっかの女が言った
「うん まぁーきにすんなw」
前川「えっと2年6組出身の前川です 趣味は0721.。。。うそです(しらけたな・・・\ (゜ロ\) (/ロ゜)/あたふた。。)
趣味は音楽鑑賞とゲームだと思います 好きな歌手はHYですw
去年一緒だった人があまりいないのでよろしくお願いしますw」
ぱちぱちぱち
はぁー緊張した しかも眠い 座席に戻ると俺は眠るたいせいに入っていた・。。まぁでももう1人位きくか
もりT「んじゃーつぎは 亜宮徒さんおねがい・・・・」
あくと・・?? だれじゃそれw
「はい」
「私の名前は 亜宮徒 流衣(あくとるい)です えっとテニス部で14歳ですw これからよろしくお願いします」
なんていうか 10時42分19秒俺の前に天使が現れた。。。 June 14 第2話 あんま関係ないお話名前だけ出してもらっても本人とはきゃらが普通に違います
確か俺は3年。。。。3組だったかな。。。
がらーん
教室に入る俺
ざわざわ ざわーーー
「お!! ハルカ おはよう お前も一緒なくらすかー」
「あぁ おはよーーうw 布施田もこのクラス??」
「(゜゜)(。。)(゜゜)(。。) 今年もよろしくなーー」
布施田 泰之・・・卓球部で先生をからかったりするのが好きなやんちゃ系の少年
「うーn まぁまぁいいくらすかなぁー。。。男子はけっこうぃぃし 女子は知らんw」
「ハルカってさほんとに女子のこと知らんなぁー」
「たしかに俺は30人くらいの名前しかいえんなw えっとおれのせきは ここか げげ!!! 一番前かよ。。。」
「しかも隣は宮川様だぞぉーww」 と正治 圭崇・・・サッカー部でパワフルなやつ
「宮川・・・?」
「合唱部のエースで4番きれいで巨乳の美人さんだよw」
そういって正治は逃げていった・・・・
「おーーいならべ」
元3組担任のあじよしが言った
みんな並んで体育館へ
担任がきまった
森嶋。。。。最悪だ 柔道顧問のこわい先生・・・・
そして教室に戻り自己紹介を始めた。。。。。
はいきょうはここまでw
第1話 前川 悠翔Lがさぁー恋ものがたりかけっていうでがんばってみる途中で人気投票してたかいのまた書くってことでww
「はぁー だりぃーなぁー」
俺は前川 悠翔 今年で中学3年生 2年生のときとのみんなと別れて
新しいくらすで学校生活が始まった
朝 MDでHYのNAOという曲を聞きながら登校
どうせまた去年みたいにぱっとしないクラスでおわるとおもってた
受験もめんどくさい
ふと歌に耳をかす
歌詞「諦めたくなっても あなたまたほら 優しくするでしょう
同じ気持ちじゃないなら こんな言葉やたいどなんていらなーい
だけど悔しいほどあなたが恋しい
あなたのそばにいたいどんな姿でも」
恋なんてくだらない諦めたいなら諦めたらぃぃ 片思いなんてさらにくだらない・・・・・・そう思っていた」」
でも今日この日の出来事で俺は・・・・・・
NAO ほしかったらいえw
June 10 第14章 みかん物語悠「この山結構つかれるなぁー ってかこっちの世界のみかんってなんだぁ??」
るい「黙れ!! そんな1+1=3みたいに簡単なこと聞くな 今は敵のことだけ考えてろ!!!!」
悠(やばい切れ方やな・・・・ってか計算違うだろww)
敵の本拠地前
悠「警備はいないけど危ないから・・・・っておい!!」
るいが玄関の近くまで言っていた
ばたーーん ←ドアの開く音
るぃ「たのもー みかんを返せ」
悠「ばかやろうw・・・・」 走って悠も中に入る
「真っ暗だ」
ぴかーーん
「まぶしぃ」
?「ふふふ 客かなんにちぶりだろう 用件はなんだ?」
るぃ「みかんを返せ!!」
?「お前はふふふそうか お前らが この戦争のそちらの切り札の人間だな」
るぃ「そうだー 早くみかん」
悠「おぃおぃ そんな簡単にいっても。。。」
?「ぃぃだろぅ しかしお前が俺に勝てたらの話だがな お前を倒せば一気に中佐までらんくアップだ いざ勝負」
June 09 第13章 みかん悠「やっと町に着いたぁー そういえば昔助けてくれた男はほっといてぃぃの??」
るぃ「あいつは信用できるかわからん。。。とりあえずきゃばくらでも行くか」
悠(え。。。きゃばくらっていったらおんなのことうはうはするところじゃ・・・)
「そんなとこいけないってw」
るい「いかねばしぬぞ」
悠(なんだこいつ れずか・・・)
歩くこと5分
るい「さぁついた はいるか」
がらん がらん ←戸が開く音
中は・・・女の子でいっぱ・・・い???
悠「ここって食材屋じゃないのか??}
るい「だからきゃばくらに行くといっただろう」
悠「・・・こっちの世界と光の世界は違うのか。。。期待したのに・・・・なに探してるんだ??」
るいが何かを探してる
るい「 ちょっとな ・・・・・おい亭主 みかんはどこにある??」←切れてる口調で言う
亭主「あんたは旅の人か?? この町にみかんはない 恐ろしい悪魔がみかんを献上しろと脅しているんだ
そうしないとやつの軍勢がきて女をさらっていき・・・・」
るい「みかんがないだと!!! なんてやつらだ・・」
悠「こいつ切れすぎじゃ・・・」
るい「おい亭主 どこにあるその 敵の基地は」
亭主「山の向こうですがいかん方が身のためですぜー それにみかんの1つや2つ誰も困ってな」
いうか言わないのうちにまた切れた・・・
るい「みかんがないのに黙ってろって??」
悠「わかったではやく行くぞ」
そうして るい と悠は悪魔退治に言った・・・・
June 04 第12章(1回間違えて11章ってかいつんたw キングベアーキングベアー「 にんげんがなぜここに」
悠「やっときたかぁー。。 俺と戦え 行くぞ斬岩剣」
キングベアー「待て!! くぅ」
かきーん
悠「なに 俺の攻撃が止められただと!! たしかにこれははごたえがあるやつだぜw」
かーん ぼしゅ きーん 剣と爪がたたきあう音
悠(つよいな・・しかしなんだこの違和感は・・)
キングベアー「ぐわーーー 光線だぁーー」
口から光線を出した
悠は身軽によけた。。。
悠(な。。なんだこの違和感は。。。何かを守りながら戦っているように感じるが。。。そうだ腹だもしかして。。。妊娠中??)
「お。。。お前もしかして妊娠中なのか??」
キングベアー「ふん!!! そうだよ だけどアンタには関係ないね」
悠「ゴメソm(_ _)m もう俺は戦わない はんでのあるやつに勝ってもうれしくない それにかわいそうだ」
キングベアー「しかしわしはおまえをころすぞ」
悠「 そしたら俺は全力で逃げてやるw しかもよく考えるとお前は戦いたくないのに俺から無理やり戦いだしたし
お前は戦いたくなかったぽいからもう戦わん」
キングベアー「あははははw るい合格だぜ こいつ」
るいが出てきた
るい「みごとだ 戦いの中でてきに注意をしながら戦うことができた。。。合格だ」
悠「そんなためにこいつを戦わせたのか??」
キングベアー「いいさ るいとは友達でな」
るい「まぁとにかくごうかくだ町に行くぞ」
悠「あ ぁあ わかったよ んじゃありがとぅなキングベアー」
そして町に向かったw June 01 第11章 2~7日目こうして俺は6日目までは1日目同様筋トレと獣をかって生きた。。。
7日目
朝 「ふぁーもう朝か ぁあ るい いたw ちゃんと生活できたぞw」
「そのようだな しかしお前が倒した獣はまだ弱いほうだ 最終試練だ ここで一番強い獣
キングベアーを倒してそのつめを持ってこい」
「わかったよー 筋トレはいいよなw」
「あぁ やつを倒すほうがずっと疲れるぞ」
悠「んでそいつはどこにいる?」
「後5分歩でここに来る♪ 頑張れよw」
るいはきえた・・・
5分後。。。
今日だるいでここまででw May 30 第10章 1日目修学旅行で更新めんドかったけどガンバw
悠「さぁーてまずなにをすればいいかな。。。食料だな 後。。。筋トレも一応するか
腹筋からだな 1.2.3.」
るい(ちゃんとやっているな)
木の陰で除いている
るい(この3週間でやつの筋肉 霊気はそこそこ上がった・・・しかし実戦経験をあげなければ)
悠「そういえばさぁー たくー(タクティクスを略してます) 最近しゃべらんね。。。。しかとかw
まぁいいやあと603回頑張るか 。。。そこにいるのは誰だ?」
獣「ぐわーーー」 狼人間みたいなのw
るい(あの霊圧からして。。。低級のまぞくだ やつならまぁ勝てるだろう)
悠「うをぉぉぉ」
獣「ぐしゃーーーあひゃひゃひゃ」
かきーーん ぶしゃ きん ばしゅ ばこーーん
悠「くそ そこそこ強い そして動きが早い」
獣「肉。。。。。肉 くわせろーーー」
悠「ならあの技を使うか たく 力を解放しろ 」
ぴかーーん 剣がすさまじい霊気に包まれる
るい(いつのまにあんなわざを)
獣が悠に飛んできた
悠「今だ!!! 斬岩剣(ざんがんけん 岩をも砕くすさまじい技)」
獣「ぐぅぅぅ」
ばた
悠「やったこれで夕食ゲットだ さぁ続きだ 497.。498」
るい(これはほんとに世界を救えるぞ)
えっと( )←心の中で1人で思ってることで「 」←がくちにしてることです
更新サボってゴメソm(_ _)m
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